← 行政書士 吉岡康生事務所
LIFE PLAN TOOL — 01

リタイアメント資金 シミュレーター

現在の資産・収入・支出から、退職後の資産推移をグラフで可視化します。
老後資金が寿命まで持つかどうか、何歳で資金が枯渇するかを確認できます。

🔒 入力された情報はお客様のブラウザ内でのみ処理され、当事務所のサーバーや外部に送信・保存されることはありません。
基本情報
収入・資産(現役期)
退職後の収入
積立投資(新NISA・iDeCo)
万円/月
万円/月
拠出上限の目安:新NISA=つみたて投資枠 月10万円(年120万円)・成長投資枠 年240万円・生涯1,800万円。iDeCo=会社員(企業年金なし)月2.3万円/会社員(企業年金あり)・公務員 月2.0万円/自営業 月6.8万円/専業主婦(夫)月2.3万円。
支出・経済前提

ご入力内容

現在の年齢/退職/想定寿命
現在の金融資産
現役期の年収/退職金
退職後の収入
年間生活費
運用利回り/インフレ率
ASSET FORECAST

シミュレーション診断

資産残高の推移

縦線は退職年齢と年金受給開始年齢を示します。

5歳刻みの収支サマリー(万円)

年齢収入支出収支資産残高

本シミュレーションが用いる公的データ・出典

生活費の全国平均
総務省統計局「家計調査」(2023年・高齢無職世帯の消費支出)。夫婦世帯 約300万円/年、単身世帯 約190万円/年を目安としています。
年金のモデル額
厚生労働省「令和6年度の年金額改定」モデル年金、国民年金(基礎年金)満額。
新NISA・iDeCo
新NISA(2024年〜)=生涯非課税枠1,800万円・つみたて投資枠 年120万円・成長投資枠 年240万円。iDeCo=掛金は全額が所得控除(小規模企業共済等掛金控除)。拠出上限は加入区分により異なります。受取時の課税(退職所得控除・公的年金等控除)は本試算では簡略化しています。